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詩のひとつ
始まったな
あんたの得意のメモ

ひとつも読めんが
カタカナくらいが 辛うじて読める
それでそれはそのあとどうなる

(詩や小説になります)

短歌や小説はわかるが
詩はどうもわからない

(僕にはその区別もわからない)

せっかくだからひとつ

Fさんは自作の短歌を
僕のメモ帳に ひとつ書いてくれた
力強く縦に
それは罫線に逆らって書かれていた

僕はそれを読みながら
自分の歌のこと
お返しのひとつを探していたのだ
けれど

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【2010/09/01 20:22 】 | 言葉のある詩 | コメント(0) | トラックバック(0) |
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